ペット葬儀・ペット供養・ペット霊園のご案内【動物供養協議会】
 
憲章 協議会設立趣旨 活動報告&news 組織&会員紹介 入会案内 関係団体&リンク
動物供養協議会HOME > 手元供養のご案内
 

ペット葬儀料金表

  ペット葬議のながれ  
  葬儀を終えて  
ペット火葬
寺院・火葬施設のご案内
  訪問ペット火葬業者  
ペット墓・霊園・納骨
手元供養の案内
  ペットも一緒のお墓  
  プラスペット承認石材店  
リンクについて

理事長ブログ

  web会議室  
  ダウンロード  
ペット葬儀・自宅葬儀の御案内
 
〜愛するものを身近に感じていたい〜
亡くなったものの亡骸(お骨)は寺院や墓地などの所定の場所にて弔うのが、日本人の習慣として根いてまいりました。しかしそれが出来ない方が大変増えてまいりました。
墓所が遠く離れている。
気持ちの整理がつなかい。
経済的にお墓を持てない。
無宗教である。
〜ペットも家族同然の社会〜
すべきものへの想いは、それがペットであろうとも、同じであります。
亡骸を手元に置きたいと想われるのは当然のことでしょう。特にペットを亡くされた想いは、我が子を亡くされたのと同然の痛みと言ってもいいでしょう。
【供養】とは『供え養う(そなえやしなう)』の意味であります。亡き者へ気持ちを込めることで自分の心を養うのであります。ただお骨をそのまま置いておくだけでは供養にはなりません。そもそも死後49日を過ぎたお骨には魂はありませんから、別の型に置き換えてそれを拝むことが供養であります。

●ワンハート・ストーン
ワンハート・ストーンは生前の姿を自然石から彫刻します。
亡骸(お骨)は内部に収める事が出来ます。
ワンハート・ストーンについての詳しい説明は【WEBカタログ
をご覧いただきメールかお電話(0120-799-940)でお問い合わせください

ペット墓(わが子同然の痛み)
お客様の声
     
 
Copyright(C)2008.動物供養協議会. All Rights Reserved